美人で変態な彼女にマンカス食べさせられていた話

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ieanvevspru87f4334f

 

当時付き合ってた彼女がかなりのドSかつ変態で、元々М男体質だった私はなかなかに無茶苦茶なプレイを強いられていました。

彼女は同じ会社の上司で、ひょんなことから付き合うハメになり、アナルにローターを入れたまま仕事をさせられるなんてのは日常茶飯事でした。

バリバリのキャリアウーマンと言った感じの彼女は、よく家にも帰らず徹夜したりすることもざらで、そんな忙しい仕事終わりなんかには決まって私が彼女の身体を綺麗にするのが日課でした。

綺麗にすると言っても道具を使うことは一切許されず、ただひたすらに彼女の全身をくまなく自らの舌で舐め回すだけでした。

香水でごまかしていた体臭も、仕事が終わったその足で二人ビジネスホテルに辿り着く頃には汗と皮脂の入り混じった動物的な匂いに変わっていました。

私はそんな剥き出しの女性の香りというものを堪能しながら、彼女の脇の下や足の裏まで丁寧に舌を這わせて行きます。

彼女自身、自分のそんな汚い部分を存分に私に見せつけて堪能させていることに興奮を覚えていることは言うまでもありませんでした。

やがて興奮が高まって来ると、彼女は一人でに自ら秘部を弄りながらオナニーに耽り始めます。

私はそんな時、決まって溢れ出た愛液が垂れて来る彼女の肛門を舐めながら、時には激しく舌を動かし、あるいは舌先を尖らせて突くように舐め始めます。

ほのかに香る便の臭いが時としてそれが女性のものであるのを忘れさせるかのように強烈な刺激となって私の脳を直撃します。

ひとしきり興奮の波が押し寄せると、彼女は一息付きながらさっきまで自らの肉壺に突っ込んで膣壁を掻き乱していた指先を私の目の前に差出します。

粘度の高い白濁した液体が纏わりつき、無数の白い固形物が付着した汚れた指は、私にとってはご褒美以外の何物でもありません。

ひときわ強い刺激臭を放つその事後の指を、私は深呼吸をするように思いっきり匂いを堪能しながら、むしゃぶりつくのでした。

二日間働きっぱなしの女性の秘部。

その秘部から掻き出された恥垢から放たれる激臭。

この世の何物にも代えがたいその物体に、私は女性の全てが凝縮されているものと信じて止みませんでした。

私が一度指に付いた付着物をきれいさっぱり取り去ると、すかさず彼女はまた自らの秘部にそれを挿入し、わざわざ掻き出すようにしてありったけの恥垢を纏わり付けて来ます。

それを数回と言わず繰り返し、最後には彼女も指の動きを速め、放屁をしながら絶頂を迎えるのでした。

一度絶頂を迎えた彼女はそのまま寝てしまうことがほとんどで、思えばきちんと挿入するセックスをしたのは付き合って最初の数回程度だったと思います。

私はと言うと、寝静まった彼女を尻目に、彼女の脱ぎ捨てた衣服や下着の臭いを嗅ぎながら、一人でオナニーにふけるのでした。

お互いに忙しい職場で、社外でのデートなどほとんどしたことの無い二人にとってはその束の間の時間こそが愛の証でした。

そんな彼女もあっけなく転勤が決まり、別れは突然にやって来ました。

あれから月日が経ちましたが、未だに彼女以上の興奮を与えてくれる女性が私の前に現れることはありません。

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